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言葉の意味
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【波 動】
魂の波動は光よりも早い速度を感じる時もあれば、波のようにこだまのように感じる時もある。
また、いつ収まるかわからないものや、絶えず周期が乱れているものもある。
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【対社会を見れば正常異常は入れ替わる時もある】
戦争中は殺人は正義(?)。平和的国家においては殺人は罪人となる。
また日本では,一夫一婦制であるが、異なる国もある。
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【頭脳意識】
湧いてくる感情、湧いてくる考えは離して、頭で考えること。
頭で道筋を通し冷静に考え、状況判断していく冷静な頭脳意識。
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【実践的気功学】
頭が痛い、心が痛い、学んではずれるもの、はずれないもの。具体的に体感、学習する。
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【霊 学】
霊言集にあるような世間の学問から、霊媒師による霊言の中から魂、怨霊のしくみを学んでいる。
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【霊的意識体】
世間で言う幽霊の話から、守護霊というような霊的話まで含め、霊的話には定義づけが出来ないでいる。天空から地の中まで、人間の中にも人間の外にも意識層がある。怨霊の世界にも異なる意識層がある。
怨霊か神の領域のものかわからないものまで含め、はっきり意志を持って体をなしているもの、体をなしていないものまでを含めて、私は霊的意識体と言っている。
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【気】
気(霊的存在)
人間の中にある内なる意識層、意識総体、人間をとりまく霊的意識体。地球をとりまく霊的意識体。
気が付けば気は人間の本来機能、道筋がわかれば道は通る。
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【霊 痛】
医療の世界では、昔から常識となっているようだ。世界保健機構(WHO)でも定義付けがされていると聞く。(書いてある本もある)
私は肉体の痛みはほとんど霊痛だと思っている。
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【雲を離したり、くっつけたり出来る時がある】
仏教圏の話で,「雲の一つも切れなければ高僧とはいえない」と聞いたことがある。
子供の頃、漠然としたイメージによるものか、考えることで空の雲が自由になるのか、理屈がわからなかった。雲も自然現象だけとは考えられない力の法則があるようだ。
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【魂の質量・絶対量】
霊媒師(巫女)に亡くなった人の幽体を呼び寄せる時、声にもならない薄い意識体、しっかりした意識体に出会う。
また、霊媒師の能力によっては、引き寄せる力が弱い者。霊媒師によっては、次元が異なると引き寄せが弱くなる者。死者の魂の強弱と異なる次元、また、希薄な層により魂の質量を感じている。
ある一定の量を崩すと異様な様に変化を感じたり、ある一定量を満たして生命力が出てきたり、ある一定量を減らして生命力がなくなる。生命を維持するのに必要な質量と絶対量を感じている。
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【サニワ】
人間の体に入りたがる霊魂と入りたがらない霊魂がある。
「どうして人間の体なんか入れた」おそらく長い時間をかけて人間界を離れたのだろう。
「やっと人間を離れたのになぜ戻す」と言う。人間を経験していない霊魂は人間の体を汚れ物のように見ている。人間を下級動物と言うものもいる。
人間の体にしつこく入りたがるものもいる。乗っとっている者もいる。(人格がない)人霊が長い時間をかけ動物霊のように変化しているもの、神をよそおうもの、表現の出来ないものまで、真偽の程がわからない。
巫女が語る霊魂の真偽を見分ける人をサニワと呼んでいるようだ。
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